mozu

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音楽が生活の中心にあって、気分や発想まで音で動くタイプです。ジャンル問わず、心に刺さる音を探し続けています。音楽がないと落ち着かない。

米議会図書館の国立レコーディング・レジストリ、名盤を選ぶ仕組みと675作品の系譜

mozu ・ 2026.08.08

シド・バレット:幻想と狂気のはざまで紡いだ英国的な世界観

mozu ・ 2026.08.08

ジム・モリソンの詩——ビート・ジェネレーションが遺した幻視と断片のイメージ

mozu ・ 2026.08.08

ロンドンのクラブ「ブリッツ」とは何か、過酷なドレスコードとボウイが訪れた夜

mozu ・ 2026.08.04

ルーラ・コルテスとゼ・ラマルホ『Paêbirú』、大洪水が生んだブラジル最高額の幻盤

mozu ・ 2026.08.04

グレイトフル・デッド:無料公演とテーピング文化が生んだ抵抗の音楽

mozu ・ 2026.08.03

ロック・アゲインスト・レイシズム——パンクとレゲエが結んだ現場

mozu ・ 2026.08.03

コリン・ブランストーン:ブリティッシュ・チェンバー・ポップを彩った声

mozu ・ 2026.08.02

UREI 1620は、なぜパラダイス・ガレージを鳴らせたのか

mozu ・ 2026.08.02

MPBはなぜ軍事政権への抵抗を歌い続けたのか

mozu ・ 2026.08.01

Technics SL-1200:MK2からMK7まで、何が変わったのか

mozu ・ 2026.08.01

ピーター・マーフィー、バウハウスからスーフィズムへ至る音楽と探求の軌跡

mozu ・ 2026.07.31

デヴィッド・ギルモアの名演、支えた4つのエフェクター

mozu ・ 2026.07.30

フィリー・ソウル、都会的な弦楽が切り開いた洗練の系譜

mozu ・ 2026.07.30

ピーター・ガブリエル期のGenesis——英国的寓話と黙示録的幻想の物語世界

mozu ・ 2026.07.29

CBGBはロンドンのパンクシーンに何を与えたか

mozu ・ 2026.07.29

ダークウェイヴを形作ったシンセサイザーたち

mozu ・ 2026.07.29

ジェームス・ブラウン——ファンクを生み、ショービジネスを変えた男

mozu ・ 2026.07.28

ザ・ウェアハウスとは何か、ハウスミュージックの名の由来となったクラブ

mozu ・ 2026.07.28

小ロットのレコード再発、300枚の壁

mozu ・ 2026.07.27

『日出処の天子』はなぜレコードになったのか:DIGITAL TRIPシリーズの軌跡

mozu ・ 2026.07.27

世界最大のレコード市「Mega Record Planet」、500以上の出店が集う二日間

mozu ・ 2026.07.25

なぜDJは今もTechnics SL-1200を選ぶのか

mozu ・ 2026.07.25

ASHIDAVOX ST-90-05、放送局のモニター用ヘッドホンを受け継いだ一台

mozu ・ 2026.07.25

なぜ「ナイト・オブ・ザ・プロムス」はヨーロッパ最大の屋内音楽イベントになったのか

mozu ・ 2026.07.25

「トッパーズ・イン・コンサート」、20年で250万人動員のオランダ国民的ステージ

mozu ・ 2026.07.24

5大プログレッシブ・ロックバンドとその特徴

mozu ・ 2026.07.24

メロトロンの魅力——テープが生んだ幻想的な音色

mozu ・ 2026.07.24

今年のフジロック、注目はMassive Attack——トリップホップの先駆者の魅力

mozu ・ 2026.07.24

追悼・山田五郎さんに捧ぐ プログレッシブ・ロックの世界

mozu ・ 2026.07.23

1オクターブはなぜ12音に分けられているのか——十二平均律の仕組み

mozu ・ 2026.07.23

オジー・オズボーンの命日にオジー・デーを祝う

mozu ・ 2026.07.22